中国旅行専門店/中国旅行の専門サイト 会社概況 | お問い合わせ | よくあるご質問 | お客様の声
ホーム中国旅行ブログ中国文化
全体表示
新年あけまして、おめでとうございます。 去年中、筆者の拙文をご愛読くださいまして心から感謝の気持ちを表したいと存じております。皆様のご貴重な時間をお割きになり、拙文をお読みいただきまして少しずつお役に立つものであれば筆者にとってこの上もない喜びとなります。今年も皆様のご期待に応えられるように、更に頑張っていきたいと覚悟しています。どうか今年もよろしくお願いいたます。   2013年2月10日は、中国の伝統的お正月の一日に当たり、桂林市でもお正月祝いのムードを盛り上げようとして市の訾洲公園でチ... [詳細へ]
訪問者(1524)
コメント(0)
2013年01月31日    中国文化
誰もかも恐らく家のドアの鍵などを忘れたり落としたりして困ったなという時があったのでしょう。この時、頭に思わず浮かんで来られるのが多分、町のどこかの「鍵の大王」ではないですか。世間では普通どんな鍵でも開けられる意味から、「鍵の大王」と名付けられたらしいです。この名称に相応しい優れた技術が問われ、しっかりと身に着けておくべきです。本気にこの技術を勉強したいなら、覚えられないことはないです。(ネット上でも学費を払えばいろいろと教えてくれるサイトがある。本当かどうかは不明である)。  ところが、「虎... [詳細へ]
訪問者(1461)
コメント(0)
ご周知のように現在、世界の人口は五人の中に一人が中国人だという計算に間違いないでしょう。中国はかつて二回(一回は1962年~1972年であり、もう一回は1985年~1990年である)の人口爆発により、いわば13億(2011年に実施した第六回人口調査による数字:1370536875人)と言われた世界一の人口大国なのです。資源が日増しに枯渇しつつある世界といい、中国の国内の実情といい、無制限に人口が増えていくことは好ましいことではないと考えられます。この人口爆発により緒問題が改めて浮き彫りになる中... [詳細へ]
訪問者(1683)
コメント(0)
2013年01月09日    中国文化
今回は世界的な注目を集める中国の住宅事情についてお話ししたいと思います。 人間は誰でも仮住まいよりマイホームが好まれます。「狭いだが我が家」という言葉もあります。ところが30年ほど前の中国ではとても「マイホーム」を持つことが出来なかったのです。 その時の中国では、会社の社員が一般的に勤める会社の所属の社宅に無料で居住することになっていました。いざ会社を辞めるならその社宅をほかの社員に明け渡さないといけませんでした。90年代前半、国の住宅改革に伴いそれまでその社宅に居住した会社員が割に安い価... [詳細へ]
訪問者(2061)
コメント(0)
2012年12月28日は、桂林の観光歴史を刷新する記念すべき日となりました。この日は、ようやく船で漓江の畔にある有名な象鼻山から桃花江を上り、もう一つの観光ハイライトである蘆笛岩に行けるようになりました。                漓江は中國でも世界でも名高い川であり、両岸の雄大な奇岩奇峰が果てしなく連なり、綺麗な漓江の水にも映り、山紫水明の景色を織りなしています。83キロにわたる山水画のような世界が多くの観光客の心を捉えて離しません。この観光客の魂を震撼させるほどのギャラリーに数多くの観... [詳細へ]
訪問者(1433)
コメント(0)
facebook twitter weibo