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南京観光スポット

南京の観光スポットについては、次の紹介をご覧ください。人気の観光スポットやカテゴリー別観光スポットで南京の魅力を存分にお届けいたします。

もっと見る宗教・信仰・寺

霊谷寺

霊谷寺

 霊谷寺は、霊谷寺公園の中にある明大初期に建設された仏教寺院。周囲はすべて山で、荘厳な雰囲気に包まれている。  シンボルの霊谷塔は、高さ60m。これは1931年から2年かけて建てられたもの。内部には蒋介石が校長を務めた黄浦軍校の資料が置かれている。無梁殿は、1381年(明の洪武14年)に創建された。梁を1本も使わずに作られた特徴的な建物で、明代の建築レベルを今に伝えている。

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侵華日軍南京大虐殺遇難同胞紀念館

侵華日軍南京大虐殺遇難同胞紀念館

 1937年12月、日本軍は南京に侵攻し南京城を占領した。その時日本軍が市民に対して行ったといわれる残虐行為を後世に伝えるために建てられたのが侵華日軍南京大虐殺遇難同胞紀念館だ。2007年12月改装工事をを終え、7万4000㎡と元の3倍ほどの大きさになった。  館内には、人骨の山の一部、旧日本軍軍人の日記、生存者の証言、写真などが展示されていて、敷地内には、日本人によって建てられた石碑や植樹された記念樹もある。

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中山陵

中山陵

紫金山の南麓に位置する近代中国革命の父・孫文(1866-1925:中国では孫中山と呼ぶのが一般的)の陵墓。1925年に北京で病死した孫文は碧雲寺に埋葬されていたが、1929年6月1日に蒋介石により北京から南京に棺が移され、中山陵に改葬された。中国近代の有名建築家・呂彦直が設計を担当し、1926年1月から1929年春にかけて造営された。 中山陵の平面プランは、山麓の広場の南端の位置する孫文の立像から、山の中腹に位置する墓室にかけて鐘の形状をしており、これには「国民を覚醒し民国を建国する」という意味が込められているという。  階段を登りきったところが祭堂で、三つの入り口の上には「民族」「民権」...

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美齢宮

美齢宮

 美齢宮は、蒋介石の官邸として1931年に建てられた。明孝陵の南付近に位置する。蒋介石の妻である宋美齢の生活があまりに華やかだったため、美齢宮と呼ばれる。現在でも当時の様子がそのまま保存されていて、贅を尽くしたインテリアや装飾品を目にすることができる。また、玄関前にある車は1946年型のビュイックで、宋美齢の専用車だった。

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南京長江大橋

南京長江大橋

 南京長江大橋は、武漢、重慶に続いて、中国で3番目に造られた長江に架けられた橋で、上段が道路(4589m)、下段が線路(6772m)になっている。1960年に旧ソ連技術者の協力を得て着工したが、中ソの対立でソ連技術者が帰国した後、中国技術者が自力で作り上げた。その完成は1968年。  東岸にある大橋公園内から高さ70mのエレベーターや段階で橋の上段へ出ることができる。橋塔の最上階には展望台があり、撮影スポットとして人気がある。

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中華門

中華門

中華門は中華人民共和国江蘇省南京市南部に位置する城門。 明代には雨花台の位置する聚宝山に由来し聚宝門と称されたが、1931年に現在の名前に改名された。周囲33.676Kmの南京城墻の一部であり南京城最大の城門であり東西の長さ128メートル、南北の長さ129メートル、面積16512平方メートルあり、3つの瓮城(小城郭)、4つの城門と27の蔵兵洞がある。 中華門には3000人の兵士を配置することが可能で南京防衛の要であった。中華門は城門であるがその規模の巨大さから要塞に近い。中国軍事史における現存する貴重な実物資料でもある。現在は中国各地より観光客が訪れており門内の一部の藏兵洞が土産物屋になっ...

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