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重慶観光スポット

重慶の観光スポットについては、次の紹介をご覧ください。人気の観光スポットやカテゴリー別観光スポットで重慶の魅力を存分にお届けいたします。

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小三峡

小三峡

水位上昇により観光が大分便利、気楽になった。貯水後の小三峡は全体的には景観の変化がほとんどない。水位は40mほど上昇したため、川の流れが緩やかになり、位置の低いポイントが一部沈んでしまったが、小三峡の主な特徴―雄大さ、秀麗さなどがまだ完全に残っている。特に昔行けなかった所―滴水峡へも行けるようになり、昔遠くて見えにくい懸棺もはっきり見えるようになった。また、ゆっくり景色を観賞するのができるので、昔より小三峡の見る甲斐がもっと高い。  全船内空調付きの豪華遊覧船(80~150名乗り)はスピードも速くなり、小三峡の全コースの観光時間は約3.5時間である。遊覧船は空調付きで、2階立てなので、船内の空...

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三峡ダム

三峡ダム

長江水利資源の開発のため、宜昌市三斗坪でまもなく超大型の三峡ダム主要工事が開始される。三峡ダム工事では、コンクリートの堤防、河床部の排水施設、水力発電所及び通航施設などの建設を行う。ダム完成後長江の水位は約100m上昇し、峡谷に湖があらわれる。三峡ダムプロジェクトは1994年12月14日に着手され、1997年11月に川が塞き止められ、2112年に全ての工事が完了する予定だ。総工事期間は18年間、投資金額は900.9億元に達する。ダムの最高地点は海抜185m、全長2300mで、初期の貯水水位は165m(2006年)、最終貯水水位は175m(2009年)を予定している。2003年に水位が135mに...

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大足石刻

大足石刻

重慶大足石刻(浮き彫りが多く洞窟が少ないため、石窟という言い方は適切ではありません)は649年に最初に切り開かれ、唐代末期、五代、宋代に次々と作られ、明清代(14~19世紀)まで、石刻の数は増加を続け、最終的には、5万台の巨大な規模になり、中国の石刻芸術の精華と末期の中国石窟芸術の代表として、中国通常の三大石窟「雲崗石窟」、「龍門石窟」、「莫高窟」と同じくらい有名です。大足石刻も芸術的価値や規模では中国三大石窟と比べても劣らないと言えます。合計5万体の彫刻は28カ所に点在し、その大部分は主に宝頂山、北山、南山、石篆山、石門山5か所に集中しています。代表的な観光場所は「宝頂山」と「北山」の2カ所...

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重慶中国三峡博物館

重慶中国三峡博物館

  重慶のシンボルのひとつ人民大礼堂の向かい側に位置する博物館。重慶の歴史と文化に関する展示を行っていた、枇杷山の重慶市博物館が収蔵していた文化財を移し、さらに重慶となじみの深い三峡に関する展示も充実させた。

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豊都鬼城

豊都鬼城

豊都県は四川盆地の東南端、長江上流の両岸、重慶から172km、宜昌から476kmの所にあり、総面積は2910k㎡、総人口は74万人である。山と川に面した古城は春秋時代「巴子別城」と呼ばれ、東漢和帝永元2年に枳県から独立して以来1900年の歴史がある。また『西遊記』」、『説岳全伝』、『聊斎志異』、『鐘馗伝』など多数の国内外の著名な文学作品が鬼城・豊都の様子を生き生きと描き出している。 主な見どころには、全国の重点名勝・長江三峡にある名所旧跡・豊都名山や、国家級森林公園双桂山がある.古代式建築の鬼国神宮、陽司街は国内最大の鬼神文化遺産で、西南地区で最も壮観な景観を誇る。また文化価値が高く貴重な匯...

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北山公園

北山公園

大足市街の北部にある公園。公園内には北山摩崖造像と呼ばれる石刻があるが、その入口は北山公園を入って石段を30分ほど上がった所。 約500mの長廊には日月観音、西方極楽世界、水月観音など仏教をモチーフにした石刻が続く。これは唐の892年から250年あまりの歳月をかけて刻まれたもので、約300の石窟に1万体以上が彫られている。宝頂山の石刻に比べて、繊細で荘厳な感じを受ける。

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重慶武隆カルスト

重慶武隆カルスト

重慶市武隆カルストは、重慶市の東南170キロに位置し、長江の支流である烏江の下流にある。その景観は「天坑三橋」、「地縫」、「芙蓉洞」などからなっている。総面積は3.7平方kmで、芙蓉洞日本の秋吉台のおよそ3倍である。また、天坑は水が上から注ぎ込むような形で浸食されてできており、「天が開けた穴」といわれているのがこの地の最大の特徴だ。天生三橋と共に、武陵はまさにカルスト地形の宝庫である。 さらに武隆は、烏江画廊とともに中国国家上級クラス風景区、中国国家地質公園、中国国家屋外スポーツ基地としても認定され、2006年申請後2007年6月27日に、はれて「中国南方カルスト群」の一つとして世界自然遺産...

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重慶磁器口古鎮

重慶磁器口古鎮

  嘉陵江に面する水運の中心地として古くから栄えた港。近隣都市からの物資はこの磁器口に集められ、水運のにぎわいとともに店も並ぶようになり、ますます大きな町なっていった。現在は以前に比べ規模は小さくなったが、昔のままに残された町並みを散策してみるのもおもしろい。明・清代の様式をもつ建物は、現在は茶館やレストラン、みやげもの店として利用されている。

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白帝城

白帝城

白帝城は中国重慶市奉節県の長江三峡に位置する地名。かつて新末後漢初の群雄公孫述がこの地に築いた城が白帝城と呼ばれたことが由来。永安宮ともいう。 三国時代、蜀(蜀漢)の建国者劉備が夷陵の戦いで呉に敗れ、逃れたのが白帝城。劉備は後事を諸葛亮に託し、この城で没した。『三国志演義』では、一度呉の将陸遜に夷陵追撃戦として白帝城を攻撃されるが、あらかじめ諸葛亮が仕掛けておいた石兵八陣により敗走する。 後の唐の時代の詩人李白は『早発白帝城』(早に白帝城を発す)という詩を残している。 2005年は三峡ダムの開発により完全に孤島化されるとされている。2006年に中華人民共和国の全国重点文物保護単位に指定さ...

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三峡ダム

三峡ダム

長江水利資源の開発のため、宜昌市三斗坪でまもなく超大型の三峡ダム主要工事が開始される。三峡ダム工事では、コンクリートの堤防、河床部の排水施設、水力発電所及び通航施設などの建設を行う。ダム完成後長江の水位は約100m上昇し、峡谷に湖があらわれる。三峡ダムプロジェクトは1994年12月14日に着手され、1997年11月に川が塞き止められ、2112年に全ての工事が完了する予定だ。総工事期間は18年間、投資金額は900.9億元に達する。ダムの最高地点は海抜185m、全長2300mで、初期の貯水水位は165m(2006年)、最終貯水水位は175m(2009年)を予定している。2003年に水位が135mに...

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重慶朝天門広場

重慶朝天門広場

  朝天門広場は、古くから客運、貨物輸送の中心地として栄えた。重慶中心部の北東、長江と嘉陵江との合流点に位置、高台からふたつの河が混じり合う様子が見られる。また、長江山峡クルーズの出発点としても知られ、唐代の大詩人李白もこの地から旅立ったといわれている。交通の要所であるとともに、現在では市民の憩いの場となっており、特に週末には小吃の屋台なども出て、とても活気がある。

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